【機関誌】『森林レクリエーション2月号』に滝ガール登場

【機関誌】『森林レクリエーション2月号』に滝ガール登場

「滝ガール」としての、最長の原稿です〜!

一般社団法人全国森林レクリエーション協会さんの機関誌『森林レクリエーション』2月号にて、ご縁いただきまして、寄稿させていただきました。

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恐れ多くも、と、特集…! 
4ページ、滝ガールが滝の魅力を語っております。
そして、タイトルに「その1」とある通り…なんと3ヶ月続きます!

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滝を考えることは、水を考えること。
そして、
水を考えることは、森を考えること。

…なんですよね。最近痛感しています!

(社)全国森林レクリエーション協会は、森林資源の有効活用、森林の環境保全等との調和の観点に立って、森林のレクリエーション利用の促進と林業経営の活性化に寄与することにより、地域社会の発展に資することを目的としている団体です。

こうして、直結するテーマの媒体で、滝のことをお伝えできるというのは、本当に嬉しいことです!素晴らしい機会をいただき、感謝感謝です。

機会あれば、どうぞ読んでみてください^^
お問い合わせはこちら。
(社)全国森林レクリエーション協会
http://www.shinrinreku.jp/top/index.html

全国にはこの協会認定の森林インストラクター資格を持ったインストラクターさんたちがたくさん活躍されています!

「森はさまざまなメッセージを伝えてくれます。けれども、森の言葉を聞くには、ちょっとコツがいります。
わたしたち森林インストラクターは、森を訪れる人が、できるだけたくさん森からのメッセージを受け取れるようにお手伝いするインタープリター(通訳者)です」

(森林インストラクター協会 HP http://www.shinrin-instructor.org/

通訳者。
わたしも、滝の通訳者になれるといいなあと思いますし、そこをきっかけとして、森林の奥深さに触れていただければ嬉しいです。